LightBurnの無料代替ソフトで一番よいものはどれですか?+
Windowsで使うGRBLのダイオードレーザーならLaserGRBLです。Windows、macOS、Linuxで使える無料のオープンソースならRayforge、純正のK40ならMeerK40tが合います。ブラウザ版は無料で試せます。書き出しはStudio、制御はStudio Proか24時間の無料体験です。
LightBurnにはMac向けの代替ソフトはありますか?+
あります。VextrifyはApple SiliconのMacにネイティブ対応しており、RayforgeとMeerK40tもmacOSで動作します。LightBurn自体にも有料のMac版があります。LaserGRBLはWindows専用です。
LightBurnにはLinux向けの代替ソフトはありますか?+
はい。RayforgeとMeerK40tは無料のオープンソースで、Linuxで動作します。Vextrifyのデスクトップアプリが対応するのはmacOSとWindowsで、Linuxには対応していません。
LightBurnはいくらですか?+
LightBurnのEUストアでは、CoreがGRBLなどのGコード系レーザー向けで105.95ユーロ、ProがRuidaコントローラーとガルバノにも対応して211.95ユーロです。どちらも1年分のアップデートが含まれます。
複数のマシンをそれぞれ別のタブで扱えるのはどれですか?+
Vextrifyは1つのライセンスで複数のマシンを扱え、マシンごとにタブ、プロファイル、ジョブを持てます(接続して動かすのは同時に1台です)。LaserGRBLとMeerK40tは、LightBurnのインスタンスが1つであるのと同様に、1台のマシンを制御します。
これらの代替ソフトでも、LightBurnのファイルは使えますか?+
Studioプランなら、Vextrifyから、LightBurn、EZCAD、Ruida向けのクリーンなファイルを書き出せます。すでにLightBurnを使った制作の流れがあっても、そこから外れずに済みます。